2010年3月13日土曜日

ケイゾクの柿ピー

結構前のドラマになるんですが、ケイゾクというドラマがありました。
その中の登場人物である野々村係長の大好物が 柿ピーでした。野々村係長はその柿ピーをかなり大きめの密封びんに入れて常に携帯していたのですが、最近またケイゾクを見たときに無性にその柿ピーの瓶が欲しくなりました。



居ても立ってもいられなくなり、ネットで買ってしまいました。2Lの密封びんです。
先日ようやくその密封びんが到着し本日柿ピーを大量に買い込んで詰め込みました。
これを4袋買いました。


丁度4袋で2L瓶が一杯になりました。

すばらしいですね。完全に自己満足ですけどw。

2010年3月3日水曜日

OKwaveデビュー (質問内容:AtermBL172HV(ルータ内蔵モデム)でのDDNS自動更新機能の利用方法)


OKwaveデビューです。

内容はルータ機能内蔵モデム(AtermBL172HV)でDDNSを利用したいというもの。
ちょっと雑になって難しい文章になってしまいましたが、これ以上詳細に書くと逆に難しくなってしまいそうなのでこの程度にしておきました。


しかし、、その後調べてみたら解決しました。

ヒントはこのサイト です。
このサイトで
ふつうはユーザー名とパスワードを設定してPPPoEで接続しますが、ひかりOneホームではホームゲートウェイを接続するだけで終了です。つまり、収容 局からホームゲートウェイのMACアドレスを見て、DHCPによりIPアドレスを付与しているのです。


という記述が有りました。つまり、ルータ(ここではWZR-HP-G300NH)の外部MACアドレスをルータ内蔵モデム(ここではAtermBL172HV)の外部MACアドレスに変更した上で接続し直してやればいいのです。

AtermBL172HVはルータ内蔵といっても短いLANケーブルで接続されている形状です。ですので、そのLANケーブルを取り外し、代わりにモデム部分にWZR-HP-G300NHを接続してやればいいのです。

DDNS更新してみると・・・
 

やりました。

深夜まで粘ったかいが有りました(=;ェ;=) 。

明日は寝坊しないようにしないと・・・・。

おしまい。

2010年2月25日木曜日

おもしろいビラ。| ゜д゜|ノ1っ!2っ!3っ!ダー!!

先々週位だったか、同僚と遅ればせながらの新年会で焼肉屋にいったときにたまたま見つけた面白いビラです。かなり、ツボったのでカメラで撮って置きました。

2010年2月21日日曜日

面白いツールみっけww( games bar 2 )

今日いろいろとリンクをたどっていくと面白いものを見つけた。
”game  bar 2”というブラウザのアドオンなのだが、インストールしてみたところ妙なツールバーが表示された。こんな感じ・・





二段目のマリオとかソニックの絵が描かれてあるツールバーがそれです。

私はfirefoxにインストールしましたが、ためしにIEにインストールしても使えました。
ダウンロードは以下のURLからできます。

http://gameneto.com/download/
※警告が表示された場合は許可することでダウンロードできます。

いろいろ、いじってみたところ非常に面白い。
たぶんウィンドウ周りはjavascriptで作成されているとおもいますが、これまでのブラウザの利用方法を超越した感じです。とりあえず、私の発見した機能を紹介します。

  • 音楽(ラジオ)再生機能
海外(アメリカ?)の音楽だと思うのですが音楽が再生できます。今まで自分の持っている邦楽を何度も繰り返し聴いていて聞き飽きていた私にはすごい新鮮でした。RockやRapとかあるみたい。なんかどっかで聞いたことのあるかっこいい音楽です。
 

  • ゲーム機能
マリオやソニックがツールバーにありますが、当然スーパーマリオシリーズとソニックもできます。
キーボード操作ですので慣れるまで難しそうですがww
 

 
 

それ以外にもいろいろゲームが用意されています。

 

しかも、やりたいゲームを追加することもできるようです。
ただし、英語版ですので少々英語力が必要になります。

  • メール受信連絡機能 
メール受信連絡機能も完備しています。しかも、Gmail,hotmail,yahoo,その他プロバイダのPOPなどにも対応しています。複数のアカウント登録もできるみたいです。
これで、ブラウザを起動させておくだけで別途メーラーを常駐させておく必要もなくなります。
 
 
  
  • 機能追加
デフォルトでは主に上記の機能があるのですが、追加でアプリケーションをインストールすることも可能です。ツールバー右の”+”ボタンからアプリケーションのダウンロードサイトに移動します。
具体的にはTV鑑賞やニュース配信などがあるみたいです。(まだ、試してませんw)
 

英語力の乏しい私としては使いこなすのは難しそうですが、それでもかなり遊べそうな感じです。

これまでのブラウザの利用方法を覆すツールバーです。
少なからず開発者側の立場にある私から見ても、感嘆するしかありません。よくブラウザでこれほどの機能を作ったものです。

実力の差を思い知らされるツールでした。


2010年2月13日土曜日

ウイルス感染!? ”Error(login):0x10e0 The operator or administrator has refused the request.”

私は、ネット上で面白そうなソフトを見つけてはろくに検証せずにインストールして使っているのですが、本日とうとうウイルスっぽいものをつかまされてしまいました。

ダウンロードしたとあるプログラムを実行してインストールしてみたところ。最初異常にイントーラーの立ち上がりが遅く30秒後位にインストーラーが立ち上がりました。とりあえず、その時はインストールもちゃんとできたので気にしていなかったのですが、再起動後に挙動がおかしくなっていました。
30秒おきくらいに「Error(login):0x10e0 The operator or administrator has refused the request.」といった警告ダイアログが現れるようになったのです。

google先生に聞いて見たところInternetExplororの設定をリセットするとか、別のブラウザを使うようにとあったのでとりあえず設定のリセットやIEのアンインストール(無効)をやってみたが全く効果がありませんでした。

そこで、いろいろ調べてみたところなにやらスタートアップのところに見に覚えのないスタートアップが登録されていました。(スタートアップはコマンド”msconfig”で確認でける)”getmack.exe”というやつです。

プログラムの場所を見てみると”C:\Windows\System32\getmack.exe”となっている。
Explorerで見てみると、こんな感じ。

更新日時が丁度俺が例のプログラムをインストールした頃の時刻になっている。

(o¬ω¬o)アヤシイ・・・・

とりあえず、スタートアップを無効にしてみて 再起動。。。

・・
・・・・
うん、何も起きない。


どうやら、getmack.exeが悪さをしていたようです。一応getmack.exeをgoogle先生で調べてみてもそれらしい情報は出てこない(getmac.exeなら検索されたが・・・。getmacを入力する際にgetmackと入力ミスをしてしまうのを利用したものなのかもしれない・・・)。
本当にウイルスなのかはっきりとは分からなかったが削除してみることにした。


getmackの正体がつかめていない以上、少々心配だが、とりあえず今のところ"getmack.exe"を削除しても不具合は発生していない。怪しいパケットは漏れてはいないみたいだし、2つのウイルススキャンソフトでスキャンしても問題なかったのであまり気にしないようにする。

2010年2月8日月曜日

NAS(LS-WHGL812)のWEBアクセスによる共有化についてメモメモメモ_φ(._.φ(゜-゜;φ(._.φ(゜-゜;φ(._.φ(゜-゜;)カキカキカキ

先日、PS3やhybrid w-zero3を購入したわけだが、中々NAS(LS-WHGL812:buffalo)のデータを共有できずに困っていました。PS3ではメディアデータ(音楽・動画・画像等)はNASでDLNAサーバーを立ち上げればなんとか利用できるのですが、それ以外(メディアデータ以外)のデータにアクセス出来ない。

hybrid w-zero3でもGSFinderというソフトをインストール すればネットワークドライブを設定できるという記述を目にしたがなんどやっても上手くいかない。ちなみにちゃんとポートフォワーディングの設定してるし、フィルタリング(137~139と445)も解除してる。

そこで、LS-WHGL812のwebアクセス機能を利用することにした。

まず、 LS-WHGL812側でWebアクセスの設定を行う。Webアクセスの設定のところで設定する。




多分、UPnPを使った方がポートフォワーディングやフィルタリングの設定を自動でやってくれるので簡単だと思う。私は自分のしらないところでいろんな設定が書き換えられるのが嫌いな質なので手動で設定した。
一般の家庭では固定IPではないだろうからDDNSサービスで自動でドメインを設定しておくことをおすすめします。buffalo製品を購入した方であればここでからできるし、DynDNSといった有名所でからでもいい。
UPnPを設定しない場合はルータの外部ポートをnasの9000番ポートにマッピングしてあげる必要がある。私のルータはWZR-HP-G300NH(バッファロー)で、設定画面はこんな感じ。

WebアクセスのところのTCPポート(上の方)がルータの外部ポート番号。下のTCPポートがNASのポート番号だがこの番号はLS-WHGL812のWebアクセスの場合は9000固定で変更できないっぽいです。


ちなみに、ファイヤーウォールの設定もしておきましょう。私の場合は既にゴッソリ開けてましたww(オイオイ...( ;・_・)ッ( ゜ー゜)ウキ...)。

以上の設定ができたら、準備はOKです。
早速使ってみましょう。

ブラウザ(firefoxかIEならいけたけどchromeはダメだった・・)で「https://ドメインネーム or IPアドレス:9000」にアクセスします。ここでのプロトコルはNASのWEBアクセスの設定でHTTPSを利用していた場合はhttps,Httpsを利用していなければhttpとなります。(私、ここでつまってましたw)

httpsの場合、接続できると下のような警告画面が出てきますが気にせず進みましょうw。
 
  
ここのユーザーにはNASの共有フォルダにアクセス権限のあるユーザーを入力しましょう。
うまく行くと、下のような画面が表示されます。これで、ブラウザからファイルのやりとりが出来ます。





LAN内部のみで共有化するにはSMBやNetBIOSを開けてエクスプローラーからアクセスすると便利ですが、WANからアクセスするとなると流石にセキュリティーが気になります。エクスプローラーからアクセスするとなるとポートフォワードは利用出来ないですから、445(SMB)と137~139という結構危険なポートを開ける必要があるからです。
その点、WebアクセスであればLAN内部的には9000でアクセスできますが、外部からのアクセスではポート番号を変更することができるので安心です。

2010年2月1日月曜日

HDtuneつかってみた。

先日のHDD不認識問題でいろいろあったことも有り、HDtuneをつかいHDDの不良セクタを調べてみた。





  



 



HitatiのHDT721010SLA360が見たところ一番危険そうだ。これはNASにUSBで接続していた外付けHDDから取り出したHDDで、NASに接続したいたときは常時稼働させていた。
恐らくそれが寿命を縮めた要因だと思う。このUSB-HDDは実際には1年程しか使っていない。流石に1年で寿命は早すぎる。

本来なら、安全性の面から不良セクタ(Reallocated Sector)の発生したHDDは使用しない方がいいのだろうが、俺にはそんな金銭的余裕はない。とりあえず、同じく危険そうなMaxtorのHDDとのミラーリングで乗り切ろうと思っている。

ちなみに、アクセス速度は以下のような感じ。



Hitati HDT721010SLA360がSATAでほかはATAのドライブである。
やはり、SATAの方が転送速度は出ているが、応答速度は同程度といった印象。

WDCはもともと転送速度が低いせいか転送速度はCPU使用率に影響されないようだ。

どうしようもないクズのアーチャー